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きみがすき

天使の粉をちょちょ~って

魔法の粉をちょちょ~って*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* ੈ✩‧₊˚

七五三掛担が爆モテ森田くんと過ごしたかった高校時代

妄想 爆モテ森田くんとサエない私

こんにちは!こんばんは!お元気ですか?

今回は私が某SNSでつらつら書き綴っていた

爆モテ森田美勇人くんとサエない私の恋愛事情

をここにまとめようと思います。なので前回までのおさらいも含みます。(笑)

先に言っておきますが、私七五三掛担です。

あと高校生に設定してるけど、もう卒業して何年も経ったからちょっとおかしな点もあるかもしれません。事実確認は控えてください。お手柔らかに。

 

 

森田くんと日直

あ、今日日直だった。日誌出して帰らないと。

誰とだっけ?とりあえず先に黒板消しとこう、なんて考えながら。

「じゃーなー!みゅーとー!はやく部活こいよー!」(※バスケ部)

『おー、先はじめてて!』

なんて声が廊下から聞こえてくる。

『ごめん〇〇さんお待たせ』

部活のお友達にトレーニングメニュー指示して(?)森田くんが教室に戻ってきた

「あっ、ううん全然大丈夫…」

私が綺麗にした黒板を見て、

『えっ黒板消してくれたの!?ありがとう!』

って少し驚いた森田くん。じゃあ日誌は俺が書くね~って机を2つ向かい合わせにくっつけた。

サラサラと文字を書いていく森田くん。見た目の割に達筆で驚いた。

『森田くんって字綺麗だね!』

て褒めたら

『いやそんなだよ?あと“みゅうと”でいいよ。そっちのが呼ばれ慣れてるし』日誌から顔をあげずにそんなこと言う。なにそれ爆モテ

 

-数分後-

『よし、書けた~!』

「ありがとう。じゃあ私出しとくね」

森田くん部活忙しそうだしって言おうと思ったら

『いや俺も日直だし。一緒に行くよ』

って。やっさしい

 

2人で職員室に日誌も出して無事完了

『じゃあおれ部活いくわ』

「うん!ありがとう森田くん」

『だから森田くんじゃなくて?』

って屈んで視線合わせられたら…

「みゅ、うとくん、、」

って言うしかないじゃんかーーー!!(大声)

『よくできました』

なんちゃって。なんて笑う森、みゅうとくん。

部活頑張ってね、て言えなくてただ走り去る後ろ姿を見つめてた。

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なにこのドリ小

1回でまとめるつもりだったのに触りしか書けなかった…☜

てことで続きます。。。

もう一回言っときますけど私七五三掛担です。