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きみがすき

天使の粉をちょちょ~って

魔法の粉をちょちょ~って*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* ੈ✩‧₊˚

理想の幼なじみはTravisJapanにいた話

妄想

 

 

はーいこんにちは~!

最近ここのトークをどうにか上手くまとめたいと考えている春です!どうも!

今回はTwitterで投票していただいて…

(圧倒的)多数の声をいただきました
『幼なじみTravisJapan9選』
を書きたいと思いまーす!(拍手)

幼なじみっていいよね、大好き!!!
夢しかないよ!

もう言わなくても分かると思いますが、ここから下はただのドリ(以下略


はいではいってみましょう!

 

川島如恵留と幼なじみだとしたら
のえるくんとの出会いは近所の公園
ひとりぼっちで砂場にお絵かきしてるのえるくん(5)を見かけた
「ねーいっしょにあそぼ!」
『…えっ、ぼくにいってるの?』
この時は川島財閥のご子息なんて知らずに…
「おなまえなんていうのー?」
『ぼくのえる!』
「のえるくんって言うんだ!かわったなまえだね!わたしは〇〇っていうのーよろしくね!」
これが出会いで、その後もこの公園で何度も顔を合わせるんだよね
そこから話すようになって仲良くなるの。もちろん学校は違うんだけど。


「のえる~このマンガ好きだったよね?最新刊出てたから持って来ようか?」
『え!ほんとに!?まだ読んでないから読みたい…んだけど、これから父親の仕事に付き合ってパリ行かなきゃなんだよね、、』
徐々に開いていくのえるくんとの距離を薄々感じる私(17)
「そ、そっか。じゃあ仕方ないね。頑張って!のえるなら大丈夫だよ!」
って背中バンバン叩いて
『痛い痛い!もう!〇〇!…でもありがと』
って微笑まれる、そんな関係になりたかった。
のえるくんに片思いしてるんだけど、身分違いの恋、みたいな感じで言い出せなくて。
でも20歳の誕生日に
『〇〇に話したいことがあるんだけど会えない?』
「ごめん。その日は用事あって…」
『何時でもいいから会いたい!お願い!』
って電話が来て、夜23時くらいにいつもの公園で待ち合わせ。
『懐かしいねー!ここの砂場で遊んでる時に〇〇が話しかけてくれたんだよ!俺すっごい嬉しくてさ~』
楽しそうに昔の話を始めたのえるくんなんだけど、しばらくすると黙って空を見上げてる。
「のえる?どうしたの…?」
『婚約させられるかもしれない』
と、寂しそうな笑顔で振り返ってほしい
「えっ!!!!???」
政略結婚って…何時代…(そこ
『でも俺は、〇〇のことが、ずっと好きだったよ。もちろん今も』
「わ、私も好きだよ!のえるのこと!」
『…ありがとう。最後にさ、抱きしめていい?』


月が綺麗ですね!!!!!死んでもいいわ!!!!!(今言う?)
あ〜悲しいな。このあと2人で駆け落ちとかするのかな。うん、そうしよ。☜

 

 

仲田拡輝と幼なじみだとしたら
文化祭控えた日
「あ〜画用紙とラメのモールが足りない!」
なんて声がクラスメイトからあがって。
「えーっ、画用紙はともかくとして、モールは隣町まで行かなきゃ量買えないよ?…明日私行ってくるよ」
「いいの?明日土曜日だけど、、」
「無くなったなら仕方ないよ。私文化祭委員だし。月曜日に貼りつければ間に合うよね~?」
と話していると
『俺も行くよ、13時に駅集合な』
「えっヒロキも来てくれるの?」
『俺も委員だから(笑)』
(元から幼なじみが心配で委員に立候補したヒロキくん推せる)
-翌日-
「ヒロキおまたせ~っ」
駅でヒロキと会うと制服とは雰囲気の違ったヒロキがいて。
『今来たとこ。…なんか〇〇の私服久しぶりで変な感じ。似合ってるね、その服』
「あ、ありがと。ヒロキもかっこいいよ」
『俺はいつでもかっこいいからな~何着ても似合っちゃうんだよな~』
「あはは(笑)そういうところはいつも通りだ(笑)」
無事ラメのモールも買えて、帰ろうかとなった時
『クレープ食べて帰らない?』
「うん、いいけど。ヒロキ甘い物苦手じゃなかった?」
『俺はいいの、とにかく行くぞ~』
はい、これと手渡されたクレープ
「えっこれヒロキのだよ?」
『あげる』
「あっじゃあお金渡すね、ちょっと待って…」
『いらないいらない!ほら、早く受け取って?』
「…じゃあ、、遠慮なく…」
しばらくクレープを食べていると
『懐かしいな。ここのクレープ屋さん、昔は駄菓子屋だったのに』
「あ〜…言われてみれば、そうだったね。よく二人で電車乗って買いに来てたよね(笑)」
『そうそう、お前が高確率で切符無くすから駅員さんに顔覚えられてさ~』
「もう!そんな昔の話はいいから…」
『あの頃から危なっかしくて、ほっとけないんだよな』
「…さすがにもう切符無くさないよ、子供じゃないんだから」
『…そんな急いで大人にならなくていいのに』
「なにそれ(笑)変なヒロキ~!…帰ろっか、そろそろ」
『…なあ今度また来ない?』
「買い出し?」
『ばーーーか。次はデートだよ』
「は!?ちょ、ヒロキそれってどういう…」
『ほら帰るぞ~』
「待って待って…!!」

ちょっと天然な幼なじみと、兄のような包容力で接するヒロキくん
ばーーーか ってところで優しいデコピンするの(ヒロキくん×デコピン=正義)
ちなみに正式な告白は文化祭の打ち上げでご飯食べに行った帰り道で!

 

 

森田美勇人と幼なじみだとしたら
「〇〇と森田くんって幼なじみなんだよね?…お願い!バスケ部とご飯行くのセッティングしてくれない!?」
こんなお願いももう幾多と頼まれてきた。
「えっとー、、、それは、その、美勇人本人に聞かないと…」
『俺がどうしたって?』
いつの間にか後ろにいた美勇人が肩に肘をついてきた
「わぁ美勇人くん!あのね今度、バスケ部地区優勝のお祝い食事会しない?」
『お!いいね!わかった、キャプテンに伝えとくわ』
「えっ、、あ、うん、よろしく…」
じゃあね~と去っていく女の子
「…重い」
『あっごめんごめん!ここ置きやすくって』
「もう!バカ美勇人」
『はぁ?なんでだよ』
「さっきの子、美勇人を誘いたかったんじゃないの」
『えっそうなの!?』
「気付いてなかったのか、、、やっぱりバカ美勇人」
『そうならそうって言えばいいのに』
「言えないでしょ!好きな人にそんな…」
『…もしストレートに誘われてたとしたら俺は〇〇がいるからって断ってたと思うけどな』
「…はいはい調子いいんだから。何も奢らないからね?」
『照れてる!?照れてるよね?』
「もー!うるさい!バカ美勇人!」


かわいい、、、、2人実は付き合ってるんです。周りには黙ってるけど。いいね、周りには黙ってるっていうところが!
幼なじみの女の子が作ったミサンガを、美勇人くんは足首にまいてるんですよ。いいな~青春。

 

 

七五三掛龍也と幼なじみだとしたら
『あそこのコンビニいま苺フェアやってるから帰り行こ』
「うん、いいよ~」
なんて言いながら廊下を歩いてると
『あ、あの子かわいい』
「3組の△△さん、彼氏いるよ?」
『あ〜なんだ彼氏いるのか~むしろ燃えない?』
「は?バカなの?」
『おい!(笑)』
「そんな彼女欲しいなら前告白してきた子、オーケーしてあげればよかったじゃん」
『いやいや、俺こう見えて一途だから』
「一途の意味わかってる?(笑)りゅう絶対いつか刺されるよ?」
『こえーーーでも〇〇が守ってくれるんでしょ』
「普通逆だから(笑)」
『そこはどっちでもいいの!』
「はいはい」


…え?終わりましたけど?何か?何か文句あります?(怖)
唯一しめくんのことを〝りゅう〟って呼ぶ女の子でいたかっただけ。
女の子がサバサバした性格だからしめくんも一緒いて楽、みたいな関係。しめくん普通にガールズトーク入ってきそうだし。
ちなみに女の子めっちゃ情報通。

 

 

吉澤閑也と幼なじみだとしたら
小、中、高ともちろん一緒。
閑也くんのお姉さんと自分の兄が同い年ということもあり、家族ぐるみでバーベキューとか昔はよく行ってたりするの。

高校生になったある日、なんとなく一緒に帰っているときに
「閑也聞いたよ、彼女できたんだって?」
『は!?ちげぇよ。彼女っていうか、告られただけ。まだ返事してないから。てか、それがどうかした?』
「…どうかしたって、、あのさ、なんで私と帰ってるわけ?」
『うーん、、なんだろ、この感じ落ち着くんだよね』
とか言われたい。こじらせてる。期待しちゃう。
『…俺付き合うべきだと思う?』
「それは私が決めることじゃないから(笑)」
って言ったら何か言いたそうな顔で『そっか』とだけ呟かれたい。
『お前こそそろそろ彼氏作ったら?』
「余計なお世話です~
あ!ねぇアイス食べたい!閑也付き合って!」
『はいはい、お前のおごりな』
「えっなんでそうなるのよ~」
ってヤイヤイ言い合いしたかった。
コンビニついて、アイス選んでたら
『どうせこれだろ』
って言って、買おうとしてたやつと自分のやつ買ってレジ行くんだよ
『昔っからこれ好きだもんな』
とか言うの…


ん゛ん゛ん゛ん゛!絶対的幼なじみ枠吉澤閑也ぁぁぁあああ(T_T)
なにこの一線越えれそうで越えれなさそうなふたり…泣く…(え

 

 

宮近海斗と幼なじみだとしたら
放課後忘れ物に気付き、教室に取りに帰ると日誌を書いていてる海斗に出くわした
「あれ?今日日直だったっけ?」
『ううん、どうしてもって言われて断れなくて代わった(笑)』
「海斗らしいな~…なにか手伝おっか?」
『ありがとう…じゃあ、黒板消してもらっていい?』
はーい、と言いながら黒板を消しているときに思い切って聞いてみた
「…海斗さ、隣のクラスの阿部くんって知ってる?」
『えっ?あらん?うん、知ってるよ。どうかした?』
「あ〜…えっと…うん、、、今日…告白されちゃって…」
えっ…って絶句する海斗くん
『そっ…か』
「すごく嬉しいんだけど、私阿部くんとあんまり話したことないし…なんで私なのかな…とか…」
『…顕嵐はいいやつだよ。俺が保証する』
「海斗がそこまで言うなら阿部くんはきっといい人なんだね!ありがとう海斗!…ちゃんと向き合ってみる!は~やっぱり持つべきものは頼れる幼なじみだね!」
『あったりまえだろ!また何かあったら俺に言えよ?いつでも話聞くからさ』
「ありがと。…よし、さっさと終わらせて帰ろ!」

 

…宮近くん(号泣)
海斗くんの方がずっと幼なじみに片思いしてるのに、女の子は全然気付いてなくて。
自分の気持ち押し殺して幼なじみの幸せを願うところとか泣ける。。。
あらちかと三角関係こじらせたいだけだった、ごめん。

 

 

阿部顕嵐と幼なじみだとしたら
中学までは一緒に帰ったりしていたけれど、高校に入ってモテ始めた顕嵐くんの隣にいるのは何となく気が引けて。距離を置くようになってたそんなとき、
「ちょっと〇〇、暇ならこれ阿部さん家持って行って」
「え?別にいいけど~…なにこれ?」
「お父さんの実家から送られてきたの!はい!」
と大量のリンゴを持たされ家を出た。

ピンポーン…
と鳴らすとドアが開いて
『はーい、、〇〇じゃん』
「これ、お母さんが持っていけって」
リンゴを手渡すと
『お、ありがとう。俺好きなんだよね~』
「…じゃあね」
と帰ろうとすると、待って!とかけられた声。
『俺さ、なんか気に触ることした?』
気まずそうにうつむく顕嵐くん
「え、いや、、別に、、なんで?」
『だって最近避けられてる気がするから』
「それは、、、ごめん。別に理由はないんだけど」
『けど?』
「なんか顕嵐、近付きにくくなっちゃったな~って。ははっ。知ってる?阿部顕嵐ファンクラブとかあるんだよ?その顕嵐の幼なじみが私なんてさ…」
『何それ関係ないじゃん』
「顕嵐には関係ないかもしれないけど、女子的には関係あるの」
『俺お前のために頑張ってんのに、お前に避けられたら意味無いじゃん』
「…………え?」
『お前に振り向いて欲しくて、慣れない香水つけたり、髪もちゃんとしてんのに、、気付けよ』
って真剣な眼差しで言われたい。
『もうさ、、幼なじみなんてやめない?
↑殺し文句です。

あ〜いい。この日から2人は付き合うことになるんだけど、まぁ前途多難で。(笑)
でも顕嵐くんは大好きな女の子の隣にいれて幸せなんだと思います。

 

 

中村海人と幼なじみだとしたら
『〇〇~!数学の教科書貸して~!』
『〇〇~!今日の帰りクレープ食べにいこー!』
『〇〇~!』
また海人くん来てるよ、ってクラスメイトに教えてもらうのも慣れた。
「ねぇ海人、もう高校生なんだからもっとしっかりしてよ…」
とか言いつつ面倒みちゃう。
周りから中村夫婦って呼ばれてる。

ある日の放課後、
先生に頼まれた雑用でノートを運んでる時、友達と下校しようとしてる海くんと目が合った。すると
『ごめん!先帰ってて!…じゃあな~』
って友達と別れて
『半分持つよ、貸して』
すっと持ってく海くん…
「ありがとう…でも友達よかったの?」
『うん。俺は〇〇の方が大事!』
って言ってにこーって笑うの…ずるい…


こうしてまた海くんがほっとけなくなるループ。

 

 

梶山朝日と幼なじみだとしたら
『〇〇~まだー?先行くよー?』
「待って待って!行く!いってきまーす!!」
とりあえず幼なじみのよしみで、毎朝一緒に登校したい。
朝日くんは学校まで自転車で自分は歩きって設定だから、後ろに乗せてもらって。
『乗ったー?』
「はい乗った!」
『っしゃ行くぞ!』
っていうのをしたい(雑)
朝日くん2人乗りでも余裕で漕いでくれそうだから頼もしい。
たまに「ありがとうあしゃひ~」ってからかったら
『なんだよそれ照れるからやめろって(笑)』
って耳真っ赤にする朝日くん見たい。
授業の調理実習でスイーツ作ったら
とりあえず朝日くんにあげたい。
『あざーーーす!帰り一緒に食べよ!』
「いいけど朝日自転車じゃん(笑)」
『えーそこは〇〇が押してよ』
なんて小競り合いしながら。
(他の女の子からも貰ってそうだけど、それも半分こしそう)
『これ、お菓子のお礼にあげる』
ってチュッパチャプス渡されたい。

 

 

 

…幼なじみ最高かな?
みなさんは誰と幼なじみになりたかったですか?
私は~やっぱり~龍yおしまい